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このブログについて

このブログは、新宿西口治療院の「健康・雑学コラム」です。

健康に関する事・面白雑学・東洋医学に関するものを取り上げ、わかりやすく解説しています。

カテゴリー分けとしては、

1.「生活面白話」・・・・生活に役立つ面白話

2.「身体の雑学」・・・・・・身体についてのおもしろ知識

3.「東西医学知識」・・知って得する東西医学知識

4.「さまざまな雑学」・・色々な分野の面白雑学

    に分類されています。

    健康管理・友人との会話の盛り上げ、など色々な事にお役立て下さいませ。
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《床屋さんのグルグル回転看板についての恐ろしい話》

《床屋さんのグルグル回転看板についての恐ろしい話》



tokoya.jpg



床屋さんに行くと、玄関の前に大体“青・赤・白”のグルグル回っている看板“を見かけますよね~。



あれは何かと言いますと、一説によれば「赤が動脈・青が静脈・白が包帯」を表しているのだそうです。



中世ヨーロッパ時代は、床屋さんで病気に対する外科治療も行なわれていました。



その頃は技術も未熟だったため、外科治療と言っても「悪い血を抜く



“瀉血(しゃけつ)“が主な方法」だったんですね。



(瀉血は、現代でも東洋医学の治療法に残っていて、私も結構昔はやっていました。



リウマチや訳の分からない関節の腫れ、ぎっくり腰などの炎症性の疾患には凄く効き目があります。)



それを象徴したものがあの看板だったという事です。



もう一つの説は



1、患者さんが握らされる棒は血がついても目立たないように赤く塗られていた。(←怖っ!)

2、その棒に包帯を巻きつけていたので、「赤白のぐるぐる模様」になった。

3、その後、もう床屋さんでは「外科治療は、しません!」という意思表示として青が加わった。



だそうです。



と、いう事は現代でも手術時の施術着を「赤」にしたら



患者さんからの“かえり血”が目立たないかな~。



(とか、怖い事を考えたりして・・・・。)

薬とグレープフルーツ。

《薬とグレープフルーツの関係》


種類の異なる薬を同時に飲むと、薬効が以上に増強されたり



逆に衰弱したりすることがあります。



なにもこれは薬同士のものに限られたものではありません。



飲食物の食べあわせや飲みあわせで



薬効に悪影響を起こすことが少なくありません。



その中でももっとも影響力が強いのが、グレープフルーツです。



口から飲む薬を服用する際、グレープフルーツジュースで飲んだり



一緒にグレープフルーツを食べたりすると、薬物の血中濃度が上昇して



薬の効力が極端に上がってしまう危険性があるのです。



これは、グレープフルーツに含まれる「フラノクマリン物質」というものが



薬を分解する小腸の酵素の作用を強く阻害することで薬物の代謝が遅くなり



吸収が極端に高まるためとされています。



小腸の酵素で代謝されやすい薬には、代表的な降圧薬である



「カルシウム拮抗薬」が挙げられます。



この他、グレープフルーツが薬物相互作用を起こすのは



抗アレルギー薬、高脂血症薬、免疫抑制剤、睡眠薬、抗不安薬など



数多くあります。時には20倍も薬効を強めることで



命にかかわる事故もおきているのです。



ところが、なぜか日本の医療機関では



グレープフルーツの危険性は指導されても



グレープフルーツそのものに対しては



構わないとされていることが多いのです。



では、グレープフルーツジュースとその原料である



果物のグレープフルーツとは中身が違うのでしょうか?



しかし、果汁100%のジュースはコップ1杯あたり



1個強のグレープフルーツ果肉だけを絞って作っているそうです。



なので、果実も絞ったジュースも作用はまったく同じであり



当然薬物相互作用が働きます。



なぜ、グレープフルーツジュースばかりが



注意されてしまっているのでしょうか?



確かにグレープフルーツに関する薬物作用の研究では



グレープフルーツジュースが多く使われているという報告があります。



しかしそれは、服用時に水の変わりに飲まれがちな



グレープフルーツジュースに焦点をあてたのであって



それが「果物のほうは安全なのだ」という



拡大解釈になってしまっているようです。


最近では、果物のグレープフルーツにも



相互作用があることが実証されており



薬を飲んでいる人は、グレープフルーツを



避けるのが原則と警告しています。

こんなに怖い?!ペットボトル症候群

《こんなに怖い?!ペットボトル症候群》


ペットボトル症候群というものをご存知でしょうか?



これは若者に10年ほど前からよく見られるようになってきた病気で



清涼飲料の飲みすぎなどで、急性の糖尿病になってしまうものです。



ジュースの中には想像以上の糖分が含まれており



コーラ1本でスティックシュガー30本分(150グラム)の砂糖が



入っています。



(スポーツドリンクでは100グラム)



1日に摂取してよい糖分の量が20グラムですから



コーラ1本飲んだだけで、すでに許容量の軽く7倍以上



採ってしまっていることになります。



また、 最近よく販売機などで見かける野菜ジュースにも



大量の黒蜜や蜂蜜などが含まれているので



注意が必要です。



(考えてみたら野菜だけであんなに甘くなるはずがないですよね)



砂糖はすぐにに体内に吸収されるので



血糖値が急激に上がってしまいます。



すると体はこれを下げるために、インシュリンを大量に分泌します。



そして今度は低血糖状態になり、体がものすごくだるくなったり



イライラするようになってしまうのです。



近頃の子供たちがキレやすいと言われるのも



このような甘いジュースの取りすぎなどが



関係しているのかもしれないですね。

厄年の根拠はあるの?

《厄年の根拠はあるの?》




厄年は男性が25歳、42歳、60歳で女性が19歳、33歳です。


単なる迷信だと感じる方もおられると思いますが


これにはちゃんとした根拠があるのです。


まず、男性の25歳は成長期が終わり、成人病(生活習慣病)


へ向けて体が老い始める時期。


また、ちょうど新入社員で入った会社の仕事にも慣れたころで


付き合いのお酒や夜ふかしで(なまじ無理が効くため)


体を痛めつけやすい年齢でもあります。


42歳は動脈硬化が始まりますし


社会的にも中間管理職になるなど上下関係の


板ばさみになることも多く


無理をしやすい年齢ではないでしょうか。

60歳は、多くの人が定年を迎える年齢ですね。


生活のリズムが変わったり


老年期の入口で心臓病やガンの心配もあります。


一方、女性の19歳はかつては結核の発病時期でした。



33歳はと言えば、ちょうど出産を終えるころ。


何かと体の不調を訴えやすい時期です。


つまり、体の生理的なメカニズムから言っても


人生のサイクルから言っても、厄年は転換期。


何かと不幸が起こりやすい時期であるということなのです。


「厄年なんて迷信だ!」


なんて笑い飛ばさず、この時期には


一度自分の体を見つめ直してはいかがでしょうか。



一晩で白髪になることって本当にあるの?

《一晩で白髪になることって本当にあるの?》


結論から申しますと、ありません。


マンガなんかでよく見かけるあれはウソです。


髪の毛の色は、すべて毛根にある色素細胞が作り出す


『メラニン色素』によって決定されます。


年を取って白髪になるのは、この色素細胞の機能が弱ってくるためです。


普通は何年もかけてゆっくり進行していくので


いきなり真っ白の髪になることはありません。


突然白くなったように感じる場合もありますが


それは本人が気付かなかっただけなのです。
ちなみに、"白髪"は親の形質を受け継ぎますので


親が白髪の場合は子供もなる可能性が大きく


男女では女性の方が男性より早く白髪になるようです。


なお、 病気との関係で見ると


甲状腺機能異常や脳下垂体の病気などで


色素細胞の機能不全が起こると言われています。


鼻の穴はなぜ2つある?

《鼻の穴はなぜ2つある?》



鼻の穴はなぜ2つあるのでしょうか?


目だと立体的に物を知覚するために2つ必要である


ということは分かりますが、鼻の穴はどうしてなのでしょうか。


ほかの動物でも、1つしか鼻の穴がないというのは


見たことがありませんよね。


これは実は、鼻からノドにつながる部分の構造によるものです。


もし鼻の穴が1つしかない場合


その部分でスクリューのような乱気流が起こってしまい


息がうまく吸えなくなってしまうのです。


また、1日の内で左右の鼻の穴が同じように通っている


ということはなく、いつもどちらかがつまっています。


これも人間の体のスゴいところで


鼻の穴はそれぞれ左右の肺に対応しており片方ずつ


肺を休ませているのです。


しかし、これは訓練によってある程度コントロールすることができ


両方の鼻の穴を同じように通すことができるようになると


なんと脳を活性化することができるようになります。


この訓練法はそのうち、当サイトにて公開したいと思います。

男性より女性の方がお酒に強い?

《男性より女性の方がお酒に強い?》


これは、男女のホルモンの違いによるのです。


アルコール分解酵素といわれる『アルコール・デヒドロゲナーゼ』は


男性の場合、午前8時頃に最も活発に代謝を 行います。


つまり前の晩に飲んだお酒をもっとも良く分解してくれるのが


翌朝の8時というわけです。


それに対して女性の場合、この酵素は


午前3時頃をピークにして働く周期になっています。


よって、同じぐらいにお酒に強い男女が


同じ量のお酒を飲んだ場合


当然女性の方がアルコールを早く分解してしまうことに


なるのです。


「彼女をとことん酔わせてモノにするぞ~」


なんて考えているあなた!


彼女よりよっぽどお酒に強くないと、成功しないようですよ。

人間は何人まで子供を産める?

《人間は何人まで子供を産める?》


現在までに報告されている、出産の最大の人数は


ロシア人の奥さんの記録で「69人」です。


この内訳は1725年から1765年の40年間で27回の出産を行い


四つ子を4組、三つ子を7組、双子を16組も産んでいます。


(一人産むのでも大変なのに・・・。)


さらにその旦那さんは、奥さんが亡くなった後すぐに再婚し


次の奥さんにも18人の子供を産ませているという豪傑です。


と、いうことはこの人の子供は87人もいる事になりますね。


ちなみに最高齢の出産は66歳でルーマニアの女性です。


2005年1月に体外受精をして帝王切開で出産をしたそうです。


(自然な妊娠による出産はブラジルの65歳です。


それでもスゴイですが・・・

時差ボケって、方向によって違いがあるの?

《時差ボケって、方向によって違いがあるの?》


これはヨーロッパへ行く方がきつくなります。


理由は地球の自転に関係があるのですが、日本からヨーロッパに行く場合


地球の自転と反対方向に進むので早く夜が来ます。


人間というものは“いつも寝る時間よりも早く寝ること”の方が


“普段よりも遅くまで起きている事”よりもできないものなのです。


(これは皆さん経験がおありだと思います。宵っ張りの人とか)


したがって現地ではもう寝るべき時間なのに


上手に眠ることができずに生活リズムがズレてしまい


時差ボケになりやすくなってしまうのです。


これを解消するためには、ヨーロッパ回りで行く方は


旅行の少し前から「早寝早起き」を心がけ


アメリカ回りで行く方はこの逆を行えば良いのです。


さらに言えば人間は“太陽の光”によって体内時間を


調節する働きを持っているので


単純なのですが意外と効果があるのが


“朝に太陽の光をたっぷり浴びる”ことです。


海外に行かれる方は、是非試してみては?

お酢を飲むと体が柔らかくなるって本当?

《お酢を飲むと体が柔らかくなるって本当?》



運動などを長時間続けていると、体には“乳酸”を呼ばれる疲労物質が溜まって


血液循環が悪くなり、凝りなどで筋肉が硬くなってきます。


そして酢には酢酸、乳酸、クエン酸などの有機酸が含まれているため


人間のだ液と混じるとアルカリ性に変わって


疲れて酸性になった体をアルカリ性に近づけ、調整する働きがあります。


(他にも梅干しやレモンが、同様の働きを持っています。)


これによって筋疲労によって一時的に硬くなった体を緩めることはできますが


もともと関節の硬い人の“柔軟性を高める”ことは難しいと言えるでしょう。


よく言われている“お酢を飲むと体が柔らかくなる”というのは


おそらく魚などを長く酢につけておくと


骨まで柔らかくなることから生まれた俗説なのではないでしょうか。


ただお酢を摂取する事は疲労回復、動脈硬化の予防など


血管系、成人病の予防策として効果絶大ですので


健康維持の目的としては大変良いと言えます。


(黒酢健康法などが有名ですね。)

筋肉痛ってなぜ起こるのでしょうか?

《筋肉痛ってなぜ起こるのでしょうか?》




筋肉痛の原因は2つあります。


一つは疲労物質である“乳酸”が筋肉の中に溜まってしまうためです。


この乳酸は筋肉を硬くしてしまい、滑らかに動かないようにしてしまいます。



2つめは、筋肉組織の微細な損傷です。この筋組織の損傷にともなって


カリウム、ブラジキニン、ヒスタミン、プロスタグランジンなどの


痛みを出す物質が細胞から放出され、神経を刺激することによって


痛みと炎症が起こるのです。



ちなみに“なぜ、年を取ってくると運動後すぐに痛みが出ないで


2,3日経ってから痛くなるのか”といいますと


筋肉痛による痛みというものは、損傷時に起こるのではなく


修復時に起こるので、年齢によってというより


日頃の運動状況や個人の筋肉の強さ、基礎代謝の違いにより


数日後筋肉痛が現れたりするのです。


(つまり、年配の人でも普段から運動をしている人は、すぐに筋肉痛が出て回復も早い)


筋肉痛を緩和するものとして


アミノ酸、ビタミンB群、クエン酸、ポリフェノールがあります。


トレーニング終了後に、これらを摂取する事をお勧めします。

そして、もしなってしまった場合には、痛みがある程度引くまでは冷やして


軽いストレッチをすると良いでしょう。


(痛みがそれ程強くない場合には、ぬるめのお湯に入るなど


温めた方が血液の循環が良くなり、早く回復します。)

塩分の取り過ぎと高血圧は関係ない

《塩分の取り過ぎと高血圧は関係ない》



血圧は 心臓が毎回の収縮で送り出す血液の量と

血液が流れる末梢血管の抵抗によって決まります 。

したがって、何らかの原因で血液量が変化したり

末梢血管の抵抗が強くなると血液は上昇します。

例えば、動脈硬化などで血管が細くなると血圧は上がります。

ちなみに塩分の取りすぎが高血圧になると言われる理由は

次のように言われています。



①たくさんの水分を身体の中に貯める働きがあるので

 体内を循環する体液量が増えて血圧が上昇する。



②血管そのものに直接作用して血管を収縮させる。



高血圧の中には塩分を控えることで血圧が下がる「食塩感受性」のものと

塩分の摂取とは関係の無い「非食塩感受性」の2種類がありますが

このうち40%が「食塩感受性」です。

よって、残りの60%の「非食塩感受性」の高血圧の方については

塩は直接血圧の上下とは関係が無いため

減塩を行っても効果は出ないと言えるでしょう。

ただ塩分は交感神経を刺激するなどの作用があるため

日常の食生活の中で、摂り過ぎに気をつけたほうが

健康に良いのは確かです。

日本人の平均塩分摂取量は大体12~14gと言われていますが

健康のためには10g、高血圧の人は7gを目安にするとよいでしょう。

毛を剃ると濃くなるって本当?

《毛を剃ると濃くなるって本当?》



体毛の成長は、ホルモンや栄養によって影響されるものであって

抜いたり剃ったりしたからといって濃くなるようなことはないです。

毛を剃った場合、そこから再び伸びてくる毛は先の方を切り取られているため

切断面が太いままで伸びてきます。

それで濃くなったと感じるのではないでしょうか。

皆さん、安心してどんどん剃ってしまって大丈夫ですよ!(笑)

蜂に刺されたらおしっこをかけるって?

《蜂に刺されたらおしっこをかけるって本当?》




これは昔、刺された後にアンモニア水をかけることから来たもので


実際はあまり効果が無いそうです。


通常の治療は抗ヒスタミン剤を含んだステロイド軟膏を塗ることが


有効のようです。蜂の毒は殆ど中性に近い為、アンモニア等で中和しても


効果は無いそうです。


対処の仕方としましては、まず、刺された箇所に針が残ってる場合は


針を抜きます。


そして傷口から毒が入っているために毒を出さなければならないのですが


まずは傷口を水で良く洗い流してください。


そして傷口から毒を絞り出すのですが、口で吸った場合は必ず吸った毒は


吐き出し、その後口をゆすいでください。


あとは抗ヒスタミン剤(虫刺されの薬はほとんどこれです)を塗った上で


病院に行く事をお勧めします。

近視の人が老眼にならないって本当?

《近視の人が老眼にならないって本当?》




老眼イコール遠視で、近視の人が老眼になると中和されるため

老眼になりにくいという噂があるようですが、これは違います。

近視は目の中の水晶体が何かの問題で焦点が合わなくなるために起こり

それに対して老眼は老化によって調節機能自体が衰えるものです。

近視は酷使によって目の毛様体筋(カメラのレンズにあたります)

が緊張してしまい、硬直化することによって起こります。

酷使した後でも、筋肉を良くほぐしていればいいのですが

そのままにしておくと、筋の伸縮能力は、ほとんどなくなり

レンズの調節が出来なくなります。

本や、TV、PCはいつも近い距離から見ています。

この近距離に焦点が合った状態で、筋肉が硬化してしまうため、近視となります。

アルカリ食品を食べると身体がアルカリ性になる?

《アルカリ食品を食べると身体がアルカリ性になる?》




酸性体質は身体に良くないから、アルカリ性食品を食べて身体をアルカリ性にして

健康になろうとよく聞きますが、これは正しくありません。

食品の酸性・アルカリ性は、食品を燃やした灰を水中に入れて溶出成分を含む

水溶液を調製し、その水溶液が酸性かアルカリ性かで分類されています。

この検査では食品を燃やす際、700℃以上の高温で急激な酸化反応を起こすため

体内で進行するエネルギー生産プロセスとの類似性は低いですし

理論としても燃焼によって食品を酸化させれば、体内に蓄積される

「燃え残りの量」を推定できるのではないかという仮説に基づくものです。

そもそも人間のエネルギー生産と物が燃える場合とはシステムが違いますし

食品によって体のペーハーがどちらかに傾く事はありえません。

食品が人体に与える影響は、含まれている元素の問題ではなく

含まれている化合物の問題です。

例えば、食塩(塩化ナトリウム)は生命活動に欠かせない化合物ですが

金属ナトリウムや水酸化ナトリウムは同じナトリウムの化合物であるにもかかわらず

猛毒です。

このような観点から考えれば、燃焼という化学反応を経た灰から食品を分類するのは

妥当ではありません。
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snchiryozathu

Author:snchiryozathu
新宿西口治療院からの雑学です。

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